慶應義塾大学   庄内に学ぶ「生命」のつながり?心と体と頭と? | 庄内セミナー | 慶應義塾大学教養研究センター  
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庄内に学ぶ「生命」のつながり―心と体と頭と―

 庄内セミナーは2008年度に「生命の源--死を想い、生きることを考える」を年度テーマとして開催された「鶴岡セミナー」の成果をさらに発展させ、日本海・庄内平野・鳥海山・出羽三山に囲まれた「生命」の宝庫たる庄内をフィールドとして、さまざまな角度から「生命」を学び、研究する機会を学生たちに提供することで、生きる力の基盤となる教養力を身につけるための新たな学びの形・学びの場を生み出すことを趣旨としています。

 
  

2014年度テーマ
「生きることを考える ― 庄内に学ぶ生命」

 
    各年度の様子●14年度 ●13年度 ●12年度 ●10年度 09年 08年(鶴岡セミナー)  
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未来先導基金

このプログラムは未来先導基金の助成(2012年度は292万円、2013年度は262万円、2014年度は269万円)を受けております。
未来先導基金は未来の先導者にふさわしい、国際的な体験と視野をもって社会をリードする人間を育成することを目的に創設されています。
慶應義塾未来先導基金
 
 

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庄内地域について
     
庄内について

 庄内地方は、独立峰の秀峰鳥海山、出羽三山の主峰月山などの名山を仰ぎ、美田の広がる沃野と日本海に面した庄内浜、鶴岡・酒田という異なる文化の街がそれぞれに織り成す表情豊かな豊穣の大地です。山紫水明という表現がこれほど似合う土地も少ないかもしれません。江戸時代に徳川四天王と呼ばれた酒井家が治めた鶴岡市、北前航路の主要な港だった酒田市はそれぞれ武家文化、町民文化という対照的な文化をこの地で育んできました。
 一方で、全国的にも著名な庄内米の一大産地でもあり、そうした日本的な趣、風情、色合いがこの地の最大の特徴ともいえます。旧きよき時代の日本が、この地にはまだまだ色濃く残っています。

     

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